ピンディー日記
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2019/06/06 レイ

No.07 岩渕 いくみ

No.07 岩渕 いくみ

こんにちは!今日のピンディー日記を担当するのはNo.7レイです!!

まだ夏に突入していないのに暑い日が続いていますね

 

昨日の練習後シャワーを浴びている時に数名で日焼けについて少し話をしていて

ネグと私は「日焼け止めを塗っても意味がない!すぐ吸収して黒くなるよね!」

2人で共感していて、逆に赤くなって黒くならない人が羨ましくなりました(;ω;)

 

そこで、日焼けしやすい人としにくい人の違いは何なのだろうと気になり調べてみました

日焼けしやすい人は、肌が赤くならずにすぐに黒くなるのが特徴です!

肌が黒くなりやすい人は、肌が紫外線を浴びるとすばやく反応してたくさんのメラニン色素がつくられます。それで肌が黒く見えるのです!

メラニン色素は、皮膚の奥に紫外線が入らないようにカバーするという、とてもありがたい働きをしてくれるので、日焼けした後に一時的に肌が黒くなるのは悪いことではないそうです!

黒くなりやすいから絶対危ないだろうなぁと思っていましたが、調べて少しホッとしました。笑

 

一方で、日焼けしにくい人は、すぐに赤くなり、日焼けをしてもそれ程黒くはならないのが特徴です!

一見ダメージが少ないように見えますが白い肌は紫外線を受け止めてくれるメラニンの量が少なく、日に当たると炎症を起こしやすいので、シミやシワになりやすいのです(´дll)

なので、色白の人は「日焼けしにくいから」と油断せずに、積極的に紫外線対策を行うことが必要です!

日焼けしやすい人も、しにくい人も、今はシミになっていないからと安心せずに毎日のケアを続ける事が大切です!!

水分不足は一番のダメージにつながります!

 

皆さん!日光が強い季節だけでなく、年間を通してしっかりと保湿ケアを行い、ピッチピチの肌を目指していきましょう\(^ω^)/!笑

それでは、次回のピンディー日記でお会いしましょう!!